2001トランスパックレース |
オイルスキン上下(ヘビーデューティー)1組 フリース上(厚手、プルオーバータイプ)1枚 インナーウエアー上下(薄手)1組 セーリングトラウザズ 1本 デッキシューズ 2足 セーリングベスト 1枚 セーリンググローブ 2組 ベンガルユニフォーム(アロハシャツ) 短パン 3枚 Tシャツ 5枚 ベンガルポロシャツ 4枚 パンツ 8枚 コットンソックス 2足 水泳パンツ 1枚 コットン(長)パンツ 1本 キャップ 2個 ビーチサンダル 1足 サングラス 1個 フェイスタオル 5枚 バスタオル 2枚 パフパフ 1本 モーラステープ(腰痛用)140枚 ギター 1本 レース事務局との膨大な件数のコレスポンデンスのファイル及びチームのロジス ティックス関係書類一式 本人のコメント 多くのメンバーが感じたように、この時期今回のような、全般的に安定した穏やかな 気象では、薄手のインナーウエアーは手軽で大変重宝した。このように所持品を並べ てみると、十分に使わなかったものもあるが、だんだん年を重ねて来たせいか、「備 えあれば憂いなし」が身についてきた感がある。しかし、どうやら次回は食料やワー ドローブにも重量・容量制限を設けるとのこと。
オイルスキン(インショア)上下(ムストー)1組 フリース(薄手)上1枚 サーマルウエアー上下1組 長ズボン2本 靴下5足 ポロシャツ4枚 Tシャツ2枚 短パン2枚 帽子2個 デッキシューズ2足 デッキブーツ1足 パンツ2枚 セーリンググローブ2組 サングラス2個 アロハシャツ1枚 タオル3枚 本人のコメント デッキシューズは1足で良かった。長ズボンよりジャージが欲しかった。サーマル のインナーウエアーは暑くなっても、快適だった。特にトラウザースは日焼けによ かった。
オイルスキン上下(ヘンリーロイド)ヘビーデューティー フリース上下(パタゴニア) インナー上下(ムストー) 短パン 3枚 Tシャツ 3枚 パンツ 3枚 ブーツ(長)1足 デッキシューズ 1足 アロハシャツ サングラス 麦藁帽子 1個 シーブリーズ 3本 目薬 1個 ボディーソープ 全身ローション 本人のコメント 私の場合、寒さに対する問題はなく、 むしろレース中盤からの暑さが、気になりました。 ワッチオフに、時には海水を浴び、汗を流しその後、入念に 全身ローションで塩気を抑えれば、かなり爽やかです。 バースの中でも、とても快適でリラックスできました。 次のワッチに向けてゆっくりと体を休ます事が出来て ガンバレました。 P/S やはり、ロングレースの際、髪の毛は短く刈っとく べきだと思いました。
書類BAG(帆走指示書他レース関係書一式) セーリングジャケット、トラウザース(ヘンリーロイド) インナーウエアー(ヘリーハンセン上下、 ヘリーハンセンパンツ、ムストー上) セーリングベスト(ムストー) ライフジャケット(インフレータブル BengalU備品) ハーネス(BengalU備品) サングラス(Revo 2sets、LA調達 1) キャップ ハーケンデッキシュース ビーチサンダル ブーツ 短パン 3枚 ポロシャツ 2枚 Tシャツ 4枚 長袖トレーナ 1枚 アロハ 靴下 4足 パンツ 5枚 タオル 小 3枚 タオル 中 1枚 綿棒 数本 目薬 本人のコメント スタート後3日間は寒流の中をリーチングでのセーリングの為、ウエットで肌寒く アンダーウエアー(特にパンツ)が良かった。 早く乾き、違和感ほとんど無し。 スピンを展開してからは次第に気温も上がり、日中はTシャツの上にベストと 短パン。夜間はセーリングジャケットにトラウザース。 6日後には、 昼夜ともTシャツに短パン(本当はトランクス)の熱々セーリング。 日焼けした目に目薬は必要です。 失敗は、足の甲に日焼け止めを塗り忘れて大変。 はだしでのセーリング は危険ですが、はだしになる際くれぐれも甲に日焼け対策を。 余談ですが、ロングレースの最初の食事はカレーを食べないことをお勧めします。
オイルスキン上(ギル) オイルスキン下(ムストー)3シーズン パドリングジャケット(オニール) フリース上(薄手) サーマルウェアー上下1組(ノースフェイス) サーマル靴下 1組(ノースフェイス) トレーナ 1枚 ヨットパーカー1枚 グローブ1組 ブーツ(長靴)1足 帽子 1個 デッキシューズ 1足 ポロシャツ1枚 Tシャツ 5枚 パンツ 5枚 タオル 1枚 ジャージ下 1枚 短パン 1枚 サングラス 1個 ハーネスライン(安藤さんに頂いた) 本人のコメント レースは丁度よかった
オイルスキン(インショアジャケット)ムストー x1 同(インショアトラウザース)ヘンリーロイド x1 ウインドブレーカー、ヘンリーロイド x1 インナーウエアー上(長袖・薄手)ムストー x1 同 下(長・薄手)ムストー x1 トレーナー(化繊) x1 靴下(化繊) x2 同 (綿) x2 ヨットパンツ(長)x1 短パン x1 Tシャツ 4〜5枚 アロハ x1 ブーツ x1 デッキシューズ x2 キャップ x1 ハット x1 サングラス x1 本人のコメント 最大の失敗は靴下。回航の32日を5枚(洗濯なし)で過ごした実績から 「靴下1枚は7日履ける。」と考えていた。しかし回航とレースでは運動量も気温も 違う為、 4日目位から未経験の現象に遭遇してしまった。次回は5枚位持つようにします。 スンマセンデシタ!!
セーリングジャケット(プルオーバータイプ)ヘリハン トラウザース、ヘリハン フリースジャケット(薄手) セーリングパンツ(短パン)ヘリハン、ポリエステル x2 セーリングブーツ(デュバリー製、ゴアテックス) インナーウェアー上下 ハーネス ハーネス(クライミング用) サングラス(スワン) キャップ(ヘリハン) ハット(麦藁帽子) シューズ(ヴァンズ) T−シャツ 5,6枚 長袖シャツ 2枚 靴下 4,5セット 小タオル 2枚 パンツ 6,7枚 アロハ ライト、シュアファイアー製(リチウム電池) LEDライト マルチプライヤー(ガーバー製) 本人のコメント 今回よかったものとしては、1番にセーリングブーツだった、 ゴアテックスで、中の湿気、浸水などまったくなく、熱い太陽の下でも蒸れることな く快適であった、大枚をはたいて買ったが十分元は取れそうである、 次にライト、シュアファイアーは予想どうり軽量ながら超強力な光が得られた、 手元用の明かりとして、LEDライトを持って行ったが防水性に欠け何度か潮にやら れた、 が、この点を改良していけば電池の消耗性や、LED球のことを考えるとかなり使え るものであろう、 薄手のポーラを持って行ったが、 使ったのは 3,4日まででその時は、セーリングジャケット(ジャンバー)も有った ほうが快適であっただろう、 太平洋の強力な日差しを避けるため、麦藁帽子は使えた、 船内時、エンジン音を避けて快適な安眠を手に入れるため、耳栓は欠かせなかった。
オイルスキン上下(ヘンリーロイド)へビイデューテイ セーリングジャンバー(ヤマハ)ライト フリース上(厚手) フリース上(薄手) インナーウェアー(ポリプロピレン)上(ムストー) ジャージ下 短パン 3枚 ライフハーネス(自作) ライフジャケット(ウエストマリン) レインハット セーリンググローブ サングラス ポロシャツ 2枚 Tシャツ 4,5枚 パンツ 4,5枚 靴下 4,5足 タオル 2枚 水泳パンツ 水泳ゴーグル デッキシューズ 夏用メッシュデッキシューズ ビーチサンダル(陸上用) ベンガル公式アロハ 上記用コットン(長)パンツ 本人のコメント フリース上(薄手)は不要だった。 インナーウェアー(ポリプロピレン)下は敢えて持参しなかったが、あったほうが便利。 デッキシューズはロングビーチで購入した新品だったので、靴擦れして失敗。 |